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ある日の出来事
2006年08月31日(木) 17:10
会社が終わり今から家に帰ろうと思ったら。。。。。

あっ。あめ

傘がない。でも、早くお家に帰らなきゃ約束あるし

小降りだったので駅まで小走りで会社を出た。。。。。

急に雨が大降りになる中、急いで駅のホームまで走った

するといつもと違う雰囲気

きゃーーーー!!

私の着ていた白いシャツが雨に打たれてビショビショになっていた

哀れにスケスケになったそのシャツからブラの形がくっきり分る・・・

髪の毛から雨が滴り、そのしずくが背中に入った

みんなの視線を感じる・・・・・・・・いやらしい男性の視線を。

その日はレースのブラをつけていた。○○まで透けて見えていたのだ。

逃げるように化粧室に入ハンカチで拭いた

でも、急いで帰らなきゃ。。。。。

仕方なくバックを抱えて電車に乗り込む

でも背中はブラ紐が丸見え

顔から火が出るほど恥ずかしい

なのに人も余り居ない中、なぜか私の乗っている車両に男性たちが乗り込んできて私の方をじろじろ見ている

どうしよう。。。。。。

私はシートにも座れず角の窓越し立っていた

すると、一人の男性に声をかけられ

やだ!!止めて!!!

男性の手が背中のホックにふれた

プチン。。。。。。きゃーーーー!!!

心の声が叫んだ。でも身体は怖くて動けない

その男は怖がっているわたしの様子をにやけた顔で見ている
窓に男の顔が映っていた

どうしよう、どうしよう、、、、、、、、

男の手は容赦なくぬれた身体を触ってきた
スカートからシャツを抜き、その手は背中からゆっくり胸に向かっている。。。。

早く。。。早く逃げなきゃ

ここは田舎だから止まる駅も少なく、客の出入りも少ないため見回りにも来ない

それを知ってい男は容赦なく私の〇〇に。。。。

あぁぁ。。。。

男は声をもらし興奮しているようだ。耳に荒い鼻息がかかる

ぴくん、、、、、やだ!!やだーーーーーー!!!!!

降りる駅が近づいてきた

早く降りたい!!

いやおうなく男の指が私のぽっちを転がし始めた・・・・・・

こんなに硬くなってるじゃないか、、、感じるだろ??

男は興奮状態。耳元でささやき、息遣いが荒い

やっと降りる駅に着き、私は慌ててその男を振り切り
その電車から降りた

男は、、、、、またいじめてやるからな

にやけた顔で逃げる私に言い残したのであった・・・・・・・・

私はもう二度とこんなめに会いたくない

嫌だ嫌だと走って帰宅した
    でも、脱いだ私のパンティーはヌルヌルに。。。。。

  身体は男の手の感触が忘れられないみたい



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